傘と針が褐色のハリタケの種名がわかりません



| 推察される和名 | 指定されていません |
| 自信度 | |
| 撮影場所 | 東京都 / 青梅市、青梅丘陵 |
| 撮影日時 | 2026-10-20 |
東京西部の林で杉の根本に数個が集まって木に背着していました。傘はなだらかな丸みがあり、表面に背の低いイボがある。傘裏の針は長さが約7mm。柄は無いと思われる。香りもないようだ。図鑑やサイトで調べた結果、形態で近いものは「エゾハリタケ」。しかし、エゾハリタケは傘も針も白色。「アラゲニクハリタケ」は、褐色で背着生だが針が1~2mmとあり、どちらも違いそう。

とん
| 投稿日 | 2026年10月21日 |
| 最終更新日 | 2026年10月21日 |
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